2013年

6月

21日

学生時代のノート

本棚の整理をしていたら、学生時代の授業のノートがでてきた。ゴミ箱に直行してもいいぐらいに見返すことのない存在だが、ノートの中の落書きがおしくて捨てられない。ぱらぱらとめくっていたら、細かい字で何か色々と書いているが、間違いなくいえることは、誰の訳にも立たないということ。唯一、褒められる点を探せば、昔、読んでいた本の抜書きをノートの扉に書きつけている点だろうか。

今、連載の企画を考えています。

近日、はじめますので、今しばらくお待ちくださいませ。